失敗しないASEAN越境ECの始め方Lazada/ShopeeとShopifyを

使い分ける『ハイブリッド戦略』とは

2026年5月14日 (木) 16:00 - 17:00 オンライン開催

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ASEAN市場に興味はあるが、現地物流や税務(SST等)が分からず足踏みしている。

「まずはモールに出品すべきか、自社サイト(Shopify等)を作るべきか」正解がわからない。

いきなり巨額の投資は避け、リスクを抑えてテストマーケティングから始めたい。

と言った、お悩みやご要望にお応えします。

ウェビナーで得られる内容

最適解の提示:「モール出品 vs D2C」の比較と使い分けのロードマップ。

実務の壁をクリア:日本直送と現地倉庫のメリット・デメリット。

データ活用戦略:売上偏重から抜け出し、真の利益を可視化するデータ統合の仕組み。

こんな方におすすめです

ASEANへの越境EC進出を検討しているが、何から手をつけていいか全体像が見えない方

ECモールと自社EC(Shopify等)のどちらで始めるべきか迷っている方

新たに海外事業の立ち上げを任された事業責任者様、またはマーケティングご担当者様

いきなり多額の投資を行わず、リスクを抑えてテスト検証から手堅く始めたい方

現地の物流(日本直送か現地倉庫か)や、複雑な税制(SST・関税)に不安を感じている方

その他

主催

株式会社オロ、Conquer Digital

開催日時

2026年5月14日 (木) 16:00 - 17:00

会場

オンライン(Zoomによるライブ配信)

参加費

無料 

登壇者

三木 陽介 (株式会社オロ 海外事業統括 / Regional Managing Director)

登壇者プロフィール

博報堂、ウォルト・ディズニー、アクセンチュアをはじめとする世界トップクラスの企業にて、常にデジタルマーケティングとグローバルビジネス拡大の最前線を牽引。

博報堂では、東南アジア領域を管轄するリージョナルデジタルダイレクターとして、大手上場企業のグローバルマーケティング戦略の策定から現地での泥臭い実行までを束ねる責任者を歴任 。 これまでに、大手家電メーカーのECサイト行動分析に基づく売上拡大施策 や、自動車メーカーの顧客体験(CX)設計 、製造・小売業の海外進出戦略 など、業界トップランナーの最重要ミッションを成功に導いてきた実績を持つ。

その後、ウォルト・ディズニー・ジャパンにおいて、日本国内で上映される全映画作品のデジタルマーケティングを統括し数々のヒット作を裏側から支える 。

さらに、外資系コンサルティングファームのアクセンチュアにてマーケティング・シニアマネジャーに就任 。新興国市場における複雑なビジネス課題を分析し、数多くのグローバル企業の事業拡大を支援する 。

2024年1月より、株式会社オロの海外事業統括に就任 。これまでの圧倒的な知見をもとに、日本企業がASEAN・越境EC展開で陥りがちな「売上偏重・どんぶり勘定」に警鐘を鳴らし、データドリブンで確実な利益を生み出す「勝てるグローバル戦略」を提供している。

お問い合わせ

株式会社オロ グローバルチーム 

メール:[email protected]

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